妊活中-主婦ライターは二人目ふにん-

4年前流産し、現在二人目妊活中・・今更聞けない不妊治療の超キホンから、不妊治療のリアルを現在進行形でお伝えします☆

ラベンダーはダメ?妊活中〜妊娠中に注意したいアロマリスクとは?アロマと上手に付き合う方法

アロマについて、お医者さんとアロマセラピストに聞いてきた!

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こんにちは!ハピコです。

 

私は日常生活でアロマを取り入れていますが

妊娠中のアロマは危険といった話も多いですよね。

 

妊娠中はアロマを使うことができないのでしょうか?

そして、

妊活中はどうなのでしょうか?

 

今日は妊活中〜妊娠中まで安心して楽しめる

アロマオイル・アロマテラピーとの付き合い方について

考えてみました。

[h4:contents]

アロマテラピーってどんなもの?

アロマテラピーは、精油(エッセンシャルオイル)

を使って心と身体を癒し、美容や症状・痛みの緩和に

役立てる自然療法のことです。

 

現在は、美容・健康・リラクゼーションのほか、

介護や医療でも幅広く使用されています。

アロマテラピーの作用

アロマテラピーには↓こんなにたくさんの

作用があります♡

  • 鎮静作用(リラックス効果)
  • 胃腸の消化促進
  • ホルモン分泌を調整
  • 免疫力を活性化
  • 抗菌作用
  • 虫よけ
  • 抗ウィルス作用
  • 抗酸化
アロマテラピーが体に作用するメカニズムとは?

アロマテラピーがどうやって体に作用するか?

なんですけど、

 

精油が体に伝わるには2つの道があります。

  1. 鼻から
  2. 皮膚から

香りって目に見えないけど分子(最小の粒子)です。

 

香りの分子が鼻の奥にある嗅上皮ってとこで

吸収されると、その情報が嗅神経を通って

大脳辺縁系に到着!

 

それから、視床下部に届いて、

様々なホルモン分泌の司令塔である

脳下垂体に作用するってワケです。

 

鼻から入った香りは、

わずかですが肺胞にも吸収され

血液やリンパに溶け込み全身を回ります。

 

一方、皮膚から吸収された場合は

香りの分子が皮膚の奥に届き、

毛細血管などがある真皮まで到達。

 

血管を通して、全身へ運ばれるので

鼻からよりも、もっとダイレクトに体に入ります。

 

体に入った成分は、

汗や尿・呼気で排出されています。

 

妊娠中のアロマが危険と言われる理由

アロマセラピーで使われる精油は、

植物の葉や花・実・樹皮・根などから抽出した

天然の素材が使われています。

 

しかし、天然の素材とはいえ、

精油の中には、子宮収縮・ホルモン

影響を与えるものも多いです。

 

使用方法を誤ると、流産や赤ちゃんに悪い影響を

与えてしまうものがあるんです。

じゃあ、妊娠中はアロマを避けたほうがいいのか?

基本的に、安全な使い方をしていれば

大丈夫だと言われています。

 

公益社団法人日本アロマ環境協会では

通常の一般的なアロマの使用により

妊婦に重大な事故が起きた報告は

現在までないとのことです。

 

主治医の産婦人科医に聞くと

「え?そりゃ原液肌につけるとか絶対ダメだけど

家でちょっとリラックスするために

芳香浴するくらいなら、別に問題ないよ。」

 

と言われました。

注意:妊婦さんの体調にもよるので

医師と相談は必須。

 

私が入院した産婦人科にはアロマ室があって

アロマセラピストが常駐していました。

 

通院中も出産でもアロマを取り入れて

産後の体もアロママッサージで癒しました。

 

最近は、このような病院多いですよね。

アロマが絶対にダメというわけではないので

安心してください。

 

じゃあ、どうしてこんなにも

妊娠中のアロマが危険だと言われているのかというと

  • 安全な使用方法を知らない
  • 安全な精油の選び方を知らない
  • 避けたほうがいい香りがある
  • 妊娠中やってはいけないことがある

からだと思います。

 

アロマは基本自然なものだけど

中には、農薬や酸化防止剤、防腐剤などの

不純物が入っている粗悪なものもあるし

 

子宮収縮作用やホルモンに影響を与えるものを

素人判断で濃い濃度で、マッサージしちゃうとかは

危険だからです。

 

分娩中、

陣痛を促進したり

陣痛の痛みを緩和する目的で

アロマを使用することもあります。

 

まだ赤ちゃんが出てきてはいけない時期に

使用方法を間違うのは怖いですよね。

  • 長時間の芳香浴
  • 合わない香りを嗅ぐ
  • 原液を肌につける

なんてことも、安全な使い方とはいえません。

 

それに、

妊娠初期は、

赤ちゃんの脳や神経が発達する大切な時期です。

そして、ママの心と体も安定していない時期ですよね。

(流産しやすい時期でもあります)

 

アロマを使うことでリラックスできればいいのですが

「アロマ・・・大丈夫かな?」と不安を抱えるようなら

一切使わないほうがいいと思っています。

 

流産した時も「あのアロマのせいかも・・・」と

自分を責めてしまうことにもなりかねませんし・・・。

 

リラックスしたい

気分転換したいという時に

大好きな香りを嗅ぐ程度なら

本当はそんなに気にしなくていいのですが

 

やはり妊活中の判定時期や妊娠中は神経質になりますよね。

妊娠中にアロマを安全に使うには?

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アロマが好きで、

妊娠中もアロマを使いたいわ♡という方に

私が一番オススメする妊娠中のアロマの使い方。

 

それは、

産婦人科にあるアロマサロンを利用すること

です。

産婦人科によっては、

アロマの講座を開いているところもありますよ。

 

通っている産科にサロンがない場合は

マタニティ用のメニューがあるサロンを選びます。

 

マッサージは、妊娠初期を避けて

安定期を過ぎてからのほうがいいです。

 

無理は禁物。

マッサージ中に具合が悪くなったり

違和感を感じたらすぐに伝えてください。

 

 

で、妊活中の方は、

不妊治療専門病院にもアロマを取り入れている

病院がありますのでぜひ利用してみてください。

 

病院でアロマを取り入れてない場合は

妊活用のメニューがあるサロンがオススメです。

 

妊活中の方は、

排卵後〜判定日まではアロママッサージを

避けた方がいいでしょう。

 

この時期は、

もし妊娠してたら、妊娠初期の段階にあたります。

 

自宅で使いたい時は、

短時間の芳香浴程度にしておこう。

精油の安全な選び方

精油を選ぶときは、以下の点に注意してください。

  • 合成香料・アルコール入りは選ばない
  • 精油名・学名が表示されているもの
  • ロット番号が記入されてるもの
  • 農薬・酸化防止剤・防腐剤入りは避ける
  • 芳香成分の含有量が表示されているもの

選ぶ精油は100%ピュアなものを選びます。

精油ごとに、分析表が付いてるとさらに安心です。

 

格安ショップで売られている安価なオイルは

避けてください。

 

安全な精油を取り扱うアロマブランドは

FINESSENCE(フィネッサンス)100%オーガニックアロマ

とか、

Florihanaフロリハナ

がオススメです♪

精油の取り扱いで気をつけたいこと

精油は高温多湿を嫌います。

遮光瓶での保管は絶対条件!

 

風通しが良く、直射日光が当たらない場所で

保管しましょう♪

 

瓶を持ち歩くと、振動で精油が混ざり

劣化する原因になります。

品質が変わってしまうので

この場合は早く使い切るほうがいいです。

 

精油は原則、原液を肌につけないこと

肌に使う場合は濃度1%未満で

植物オイル(ホホバオイル、アーモンドオイル)などで薄めて使います。

 

万が一、原液を触ってしまったら、

すぐに洗い流しましょう!

 

他にもある注意点

  • 飲用しない
  • パッチテストを行う
  • 揮発性が高いのでフタはしっかり締める
  • 半年以内に使い切ること
  • 柑橘系の精油は酸化しやすいため3ヶ月で使い切る
  • 引火性があるため火のそばに置かない
  • 子供やペットの手の届かない場所で保管する
  • 精油が目に入らないようにする

柑橘系のアロマオイルを肌につけた場合、

紫外線に当たるとシミや皮膚のトラブルを引き起こします。

(光毒性と言う)

 

光毒性のある

ベルガモット、アンジェリカルート、

レモン、グレープフルーツを使用した場合は

紫外線を浴びないように気をつけてください。

妊娠中避けたほうがいい香りとは?

というわけで、長くなりましたが

妊娠中避けた方がいい精油をご紹介します!

 

注意:香りを短時間嗅ぐくらいなら問題はないと言われています。

しかし、マッサージなどで皮膚から吸収するのは良くないです。

気になる方は、芳香浴も避けましょう。

エストロゲンと同じ作用があるもの
  • クラリセージ
  • フェンネル
  • ニアウリ
  • シダー
  • セージ
  • スターアニス
  • アニス

生理痛や生理不順、更年期障害には有効です。

生理周期が整うので、妊活ではオススメなんですけど

妊娠中は避けた方がいいと言われています。

子宮収縮を促す・陣痛促進
  • ジャスミン
  • クローブ
  • ゼラニウム
  • ジュニパー
  • ラベンダー・スピカ
  • ペパーミント

陣痛が弱いときには陣痛促進目的で使われる精油です。

ジュニパーは妊娠6ヶ月以降なら、

むくみとりとして足浴(濃度1%未満)で使用されることもあります。

月経を促進する

一部の精油には月経を促進させる

通経作用(つうけいさよう)があります。

  • アンジェリカルート
  • カモミールジャーマン
  • ガルバナム
  • ジャスミン
  • スペアミント
  • ラベンダー
  • ローズ
  • ローズマリー

通経作用が原因で、出産に影響を及ぼすという

臨床データはありませんが、

アロママッサージでの使用は避けた方がいいでしょう。

妊娠中に使用できるアロマオイルは?

では、妊娠中、

芳香浴での使用でオススメの精油をご紹介しますね。

 

念のため、今朝、行きつけの

アロマサロンに行ってセラピストに

聞いてきました♡

 

それから、アロマテラピーを取り入れている

広島県のFUJITO CLINICも参考にさせていただきました。

fujito.clinic

つわり中にオススメ

つわり時期は、食欲がなく気分がすぐれないことが多いですよね。

この時期には

  • レモン
  • グレープフルーツ
  • オレンジ
  • ベルガモット
  • マンダリン

などの柑橘系が人気です。

FUJITO CLINICによると、

真正ラベンダーで温湿布もオススメです。

 

あれ?ラベンダーって通経作用があるんじゃ・・・?

と思った方、ラベンダーについては詳しく後述しますね♡

気分転換に使いたい精油

妊娠中はホルモンの影響もあり、

落ち込んでしまうことも多いです。

そんな時は、リラックス効果の高い香りがオススメ!

  • グレープフルーツ
  • ベルガモット
  • ローズウッド
  • レモン

主に柑橘系ですね。

肩こりや腰痛には?

これに関しては、病院の情報を掲載します。

血液循環を良くして筋肉をほぐす。
ペパーミントや真正ラベンダー・ローズマリーなどでマッサージや足浴をしましょう。

引用:広島県 FUJITO CLINICより

その他、妊娠中に使えるアロマ

妊娠中(妊活中)は、

体調を崩しても気軽にお薬を飲めませんよね。

 

鼻づまりや喉が痛い時

ユーカリがオススメです。

 

ユーカーリをガーゼに1、2滴垂らして

胸元に置いてしばらく寝ると

少し楽になりますよ。

 

また、妊娠中多くなるこむら返りには

ローズマリーやラベンダーがオススメと

FUJITO CLINICのHPに記載がありました♪

妊活中のアロマセラピーについて

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妊活中は、アロマセラピーの効果を存分に受けましょう!

 

アロマセラピーは、免疫力を高め、リラックス効果があり

抗酸化作用もあるので、妊活中にもってこいです♡

妊活中にやりたいアロマセラピー

妊活中のアロマセラピーでは、

4つの方法がオススメです。

  1. 芳香浴
    アロマポットに精油を数滴垂らして香りを楽しみましょう。
  2. 足浴
    くるぶしが浸かるくらいの熱めのお湯に精油を数滴垂らして足を温めます。
  3. アロマバス
    バスタブにお湯を張り、2〜3滴垂らしてよくかき混ぜてから入りましょう。
  4. マッサージ
    植物性オイルと精油を混ぜて(濃度1%未満)優しくマッサージします。ふくらはぎをマッサージするリンパの流れがよくなり冷え症に効果ありです。

私が通っていた骨盤矯正とヨガでは、

施術前にアロマの足浴がありました。

 

そして、施術中は、

お湯を張った洗面器にアロマを垂らしたものを

施術ベットの下においてくれていたので

 

マッサージしてもらいながらの

リラックス効果がすごく気持ちよかったです。

妊活中に避けた方がいい香りってあるの?

妊活中は基本的に、避けた方がいい香りってありません。

苦手な香りはストレス

になるので避けましょう!

という程度です。

 

むしろ、妊活中だからこそ

積極的にアロマを取り入れて

ケアする病院や、サロンも多いですよね。

 

ただ、妊活しているときは

いつ妊娠してもおかしくない状況なので

排卵から着床・生理が来るまでの間

避けた方がいいでしょう。

 

妊娠してる場合は

妊娠超初期段階なので、

避けておいた方が無難なのです♡

 

生理が来てしまったとき、

 

「着床時期に通経作用のある精油でマッサージしてしまったせいかな?」

「あれを嗅いだせいかな?」

 

と精神的なストレスが大きくなりそうな方は

マッサージだけじゃなくて芳香浴も避けましょう!

妊活中にオススメの精油

妊活中は、

妊娠中に避けたい通経作用のあるアロマ

使えます。

 

通経作用があるアロマは

月経を促したり、月経不順改善作用があります。

  • ラベンダー
  • ジャスミン
  • スペアミント

など。

 

また、

女性ホルモンに似た働きをする

  • クラセージ
  • フェンネル
  • ニアウリ
  • サイプレス
  • セージ

などは、排卵を促すエストロゲンの様な作用があります。

 

乳がんでホルモン療法をしている方は

避けるべき精油に挙げられているほどなので

妊活中はオススメです。

 

さ♡ら♡に♡

ジンジャーやゼラニウム

血行促進作用がありますし

 

ラベンダー、カモミール、イランイランは

PMSや生理中のイライラ・女性ホルモンの

調整に役立ちます。

ラベンダーは妊活・妊娠中ともに注意が必要?

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さて、アロマといえばラベンダーが代表的ですよね。

 

ラベンダーには通経作用があるので

妊娠中「避けるべき精油」とよく言われてます。

 

確かに、通経作用があるのですが

ラベンダーには、種類で副作用が違うんです〜!

ラベンダーの種類

ラベンダーには幾つか種類があるのですが

一般的に広まっているのはこの3つです。

  • ラベンダーアングスティフォリア
  • ラベンダースーパー
  • ラベンダースピカ

ラベンダーアングスティフォリアの学名は「Lavandula」。

「洗う」という意味です。

 

イングリッシュラベンダー、真正ラベンダー

と言われるものがこれです。

 

このアングスティフォリアは、

ラベンダーの中でも安全性が高く、万能の精油です。

 

リラックス作用があり、

炎症やかゆみ・火傷の傷を改善する作用もあります。

そして、用法用量を守れば、注意点は特にないものです。

 

なので、もしラベンダー好きの方で

妊活中・妊娠中に使いたい方はこのアングスティフォリアを

選びましょう。

 

次に、ラベンダースピカは、

別名スパイクラベンダーとも呼ばれ

他のラベンダーとは生成がちょっと違います

 

抗ウィルス・抗菌作用が高く、

傷の回復を助ける作用があるのですが、

これはケトン類を含むからです。

 

ケトン類は、神経毒性や子宮収縮作用があるので

使用量を間違うと、流産の危険性があります。

 

ですから、妊娠中はおろか、

授乳中や乳幼児・てんかんなどの持病がある方の使用は

注意が必要です。

 

また、

ラベンダースーパーですが、

これはラベンダーアングスティフォリアと

ラベンダースピカの交配種になります。

 

ラベンダースピカの交配種=ケトン類を微量ですが含むので

ラベンダースピカと同じく

妊娠中・授乳中・乳幼児は避けたほうがいいでしょう!

 

ということで、精油でラベンダーを選ぶときは

ラベンダーアングスティフォリア

学名:Lavandula angustifolia ,angustifolia.Lavandula officinalis

がオススメです。

 

一般的に売られているラベンダーオイルは、

学名:Lavandula

ラベンダーアングスティフォリアであることが多いです。

 

ですが、念のためお店のスタッフにも

確認してから購入すると安心です。

ラベンダーの驚くべき作用

ラベンダーオイルは、

体の抗酸化物質である

グルタチオン、カタラーゼ、活性酸素分解酵素の生産を

押し上げるという研究報告があります。

 

私たちの体って、

フリーラジカルによって細胞がダメージを受けると

酸化や老化の原因となりますよね。

 

卵子の老化もこれが原因です。

 

実は、ラベンダーオイルには酵素の働き

助ける成分が含まれているので

がんや酸化・老化から体を守ることが

ルーマニアの研究でも証明されました。

 

ラベンダーオイルの蒸気を

1日60分 7日間吸入しただけで

効果があったそうです。

 

また、チュニジアの研究では

ラベンダーオイルで血糖値を正常にして

糖尿病の諸症状を緩和する作用があることが

わかっています。

 

ラベンダーは妊娠中避ける精油だという話もありますが

産科のあるFUJITO CLINICでも

妊娠中のアロマセラピーでラベンダーの記載がありますし

 

日常、ホッとするためにちょっと香りを楽しむ程度なら

全然オッケーなのでは?と感じます。

(精油はラベンダーアングスティフォリアを選ぼう)

 

ラベンダーは香りが苦手な方は

どんなにラベンダーに良い作用があっても

無理して使うと逆効果になってしまいます。

 

アロマは自分の好きな香りを楽しんでくださいね。

 

妊活中〜妊娠中アロマと上手に付き合うには?

妊活中・妊娠中のアロマに関して思うことは

結局は「気持ち」の問題が大きいと思います。

 

「気になるなら使用しないが1番」

アロマ=避けることも正解!

アロマ=活用するのも正解!

 

間違った使い方をしなけりゃ大丈夫だし

 

気になってストレスになるなら使わない方が

きっとあなたの心にプラスです。

  • 長時間の吸入を避ける
  • 体に合わない香りは避ける
  • 着床時期〜妊娠初期には避ける
  • 精油の取り扱いに注意する
  • 安定期からのマッサージは信頼できる場所で受ける
  • アロマについての講座を受けてみる
  • 妊娠中は医師に確認する

↑上記に注意すれば、アロマセラピーは

私たちにとってかなり有効な自然療法です。

 

風邪症状・辛い鼻づまりが緩和されたり、

リラックスできる時間をもてたり、

免疫力を高める作用も期待できます。

 

アロマで重篤な事態に陥った妊婦さんは

いないようなので、

 

植物の力を存分に借りて

妊活中・不妊治療中・妊娠中の

心と体の健康に役立てていきたいですね♡

 

それでは、今日はこの辺で失礼します。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

お時間あれば過去記事もどうぞ♡

 

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